運用1年5ヶ月目のiDeCo(イデコ)の損益を公開

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どうもNakahiro(ナカヒロ)です!

私は2022年3月から、iDeCo(イデコ)でも老後資金の運用を始めています。

2023年9月1日時点の運用状況を確認してみたいと思います。

Nakahiro
Nakahiro

現在は『楽天・全世界株式インデックス・ファンド』というファンドを積み立てています。

現在の運用状況(2023年9月1日)

現在の運用状況を確認してみました。

先月より評価額、評価損益も上がっていますが、損益率は先月の+18.7%から少し下がり+17.3%となっています。

Nakahiro
Nakahiro

昨年2022年11月に転職してからは企業型DCにも加入しています。

企業型DCでは、りそな銀行の『Smart-i 8資産バランス 成長型』を運用しています。

現在の運用状況を確認してみました。

こちらも先月より評価損益も上がり、損益率も+11%となっています。

iDeCo(イデコ)とは

厚生労働省のHPではiDeCoは下記のように説明されています。

iDeCoとは、公的年金(国民年金・厚生年金)とは別に給付を受けられる私的年金制度の一つです。
公的年金と異なり、加入は任意で、加入の申込、掛金の拠出、掛金の運用の全てをご自身で行い、掛金とその運用益との合計額をもとに給付を受け取ることができます。
公的年金と組み合わせることで、より豊かな老後生活を送るための一助となります。

厚労省HPより
Nakahiro
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・・・。

私の加入している楽天証券の公式YouTubeで分かりやすく説明されていました。

Nakahiro
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3つのタイミングでの「節税メリット」がiDeCo最大の魅力です。

①積立時:掛金が全所得「控除」

②運用時:運用利益が「非課税」

③受取時:一定額まで「非課税」

もう少し詳しく知りたい方はこちらにリンクを貼っておきます。⏬

個人型確定拠出年金(iDeCo)とは(楽天証券HP)

来年新NISAが開始されたら、そちらに資金を向ける予定ですが、それまではしっかりと毎月入金していきたいです。

以上、最後までお読みいただきありがとうございます!

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